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滑7 小樽天狗山スキー場

 いろいろ順番が前後してますけど、書いときたいんで。1月4日(火)、地獄の特訓6日間の翌日のハナシです。

 前の晩(というか日付変わって当日か…)、3時半くらいまで一緒に飲んでた高橋先生と、「僕は11時から仕事ですんで、明日起きれたら一緒に滑りましょう!」って約束してたけど、冷静になって考えてみたら11時から仕事で朝滑るって、かなり無理あるよね…ってことで、またの機会に~とお流れになってしまったのです。私も疲れてたしね。しょうがない、しょうがない。すっかり荷造りして、10時過ぎくらいのバスで山下りて、小樽の街を散策して帰ろうって思ってたんだけど。

 突然の高橋先生再登場~。ギリギリまで滑りましょうって(汗) どうする? どうする!? って、悩んでるヒマないだろっ。こんな機会は逃せませんよ。荷造り済んであとはク●ネコさんに引き取ってもらうばかりになってたボードバッグから板とブーツとウェア引きずり出して、大急ぎで身支度して、猛ダッシュでロープウェイ乗り場へ(といいつつも、もう全身疲労で走ることも不可能なヨレヨレの足取りなのだけれども)
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ふっくん 2011年01月25日(火)19時30分 編集・削除

高橋先生と一緒に滑れるなんて
その滑りを目の当たりにできるなんて、むっちゃ羨ましいです。

高橋先生って、夜の飲み会でしか話さなかったんですが
すっごく哲学的なんですよね~。
ボード以外のコトでも、話しててすっごく面白かったですし、考えさせられることもいっぱいありました。

もっと素直に、シンプルに、自然に生きなきゃいけなんですね…。

ゆま URL 2011年01月27日(木)00時38分 編集・削除

>ふっくんさん
ほんとにとても有意義な時間でしたよー。
次回は高橋先生が担当かもしれませんよ。

しかし先生たちの滑りはなぜにああも自然でスムーズなんですかね~。
はーもーナゾすぎです。